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Posts Tagged ‘Facebook’

ペット業界の総合商社である株式会社ベッツジャパンFacebookページのいいね!数が100超えておりました。

 

https://www.facebook.com/vetsjapan

 

ありがとうございます。これからもがんばります!!

 

【ひとりごと】メディア作んないとな

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先日参加した学会から帰ってきてから執拗なくらい勉強モードな僕です笑

 

がっつり勉強とは言っても専門書を漁ったりしているわけではなく、僕の勉強方法はとにかく文献を読むこと。その文献も探して読む場合と勝手に降ってくるものを読む場合とあります。探す場所はお決まりPubmedですが、降ってくるのはGoogleReaderで登録しているジャーナル(医学雑誌)からという調子。年々Pubmedも検索システムが高品質になってくれるせいで?、ニッチな文献が拾えてこないことも起きていますが、そこは不効率にセコセコと探す作業を繰り返しています。たまにPubmedのネットサーフィンのコツを教えて欲しいと言われますが、コツなんかなくて、必死に探すのみ!ですね。一方で、GoogleReaderは非常に効率的です。自分が好きなジャーナルで登録しているだけ必要な文献が勝手に降ってくるので、まとめ読みも出来る。もうすぐキンドルファイヤーが出ますが、Amazonと提携しているジャーナルも多いそうなので楽しみです。つまり、情報収集はオーダーメイドっていうことです。その時代に合わせたシステムと自分の嗜好性を擦り合わせれば、好きな文献が勝手にくるので、最高です。

 

 

昔研究者時代に研究者仲間にプレゼンした情報収集の資料がコレです。一般公開しているなかで、結構読まれている方だと思います。こういう情報だってオープンソースだし、非常に良い時代になったと思います。上記資料に先述した内容がチラホラ載っていますが、更新していないシステムもあります。それは時代が進めば追加されて、それを使っているわけだし、例えばFacebookでもResarchGateだって使えるものは使うようにしています。とにかく貪欲にいかなきゃ出来ることも出来なくなるし、したいことも嫌いになってしまうからね。やっぱり僕は研究が好き。毎年毎年、自分にテーマを課せて、その重圧と付き合っていきたい。今年の目標達成までもうすぐ。今は来年度の準備期間。さぁ年末まで一ヶ月ちょっと。エンジン入れなおそう!!!

 

【ひとりごと】ってかとんとん拍子にいきすぎだって

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とうとう明日13日開催!!助けあいジャパン チャリティセミナー 2012「BEソーシャル!」

 

前回書いたブログ「野田という男」でもご紹介しましたが、公益社団法人 助けあいジャパンの代表理事を務める野田祐機がチャリティーセミナーを開催致します。そのセミナー内容というのがとにかく豪華です。特別対談として、「復興の今」から見える、新しい社会の姿とインターネットの可能性、という題で助けあいジャパンの会長であるさとなおさんこと佐藤尚之氏株式会社Looops Communications CEO 斉藤徹氏の対談も行われます。

 

タイトルの「Bソーシャル!」は、自ら社会参加をすることと捉えていますが、受身よりも能動的に社会に貢献する世界を作れる・作っていける流れがこれからは重要になると思っています。また日本は経験しました、あの東日本大震災を。今僕らが不自由なく生活できているこの国、日本でいったい何が起こっているのでしょうか?被災にあった地域では、いまだに30万人の被災者たちがいるということ。そして、そこは今、日本で一番の問題と課題を抱え、生活者の人生や生命が懸かっています。先進国では唯一の大震災被災国である日本、これからの日本で起ころうとしている出来事は、世界が初めて目にする出来事であり、すべては社会的イノベーションのキッカケと成り得ることでしょう。その中心にいる方々が、明日集まり、そして語り明かします。お時間お有りの方は、是非ご参加ください。宜しくお願い申し上げます!!!

 

お申し込みはこちらから

 

イベント関連ブログおよびFacebookのご紹介

公益社団法人 助けあいジャパン 代表理事 野田祐機氏

公益社団法人 助けあいジャパン 会長 佐藤尚之氏

助けあいジャパンチャリティイベント2012ボランティアサポーター 野村謙次氏

プロブロガー イケダハヤト氏

公益社団法人 助けあいジャパンFacebookページ

 

【ひとりごと】行こう!最前線へ

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先日、久しぶりにお会いした方との会話で、「ん?」って思ったことがあった。

 

その人「そうなんだよね。そうそう、こないだFacebookでも書いたんだけどさ、その記事ってのがウケてさ。な?な?」

 

僕「あーそんなんですか。すんません、見てないっすねー。」

 

その人「あそう。Facebookで書いたことだから、見てくれればわかるんだけど、〇〇△△っていうこと。」

 

僕「なるほどー。」

 

こういう会話が増えている!!!!何かヤダ!!!!「こないだのメールでも」とか「こないだの電話でも」とかならまだわかるんだけど、最近だと僕のブログ読んでくれている人ってわかる人には僕も「こないだブログでも書いたんだけど」って使っちゃうけど、「Facebookにも書いたんだけどさ」とか「Twitterでもつぶやいたんだけど」とかって正直「しらねーよ」って思ってしまう僕はちっちゃいのかもしれんwww

 

まぁ「電話」でも「メール」でも「Facebook」でも「Twitter」でも、割愛して話はしないでおこうと思う。

 

【ひとりごと】「◯◯あるある」をとうとうやってしまったw

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ベッツジャパンは人材を募集しています

ソーシャル・リクルーティングのWANTEDLYに登録しました。WANTEDLYのシステムも非常にユニークで、Facebookと同期することで同じ会社のスタッフの友人の友人、または自分の友人の友人まで繋がりながらリクルーティング出来るかもしれないというシステム。使い勝手にもよりますが、今後のリクルーティングはこういうシステムが主流になるのかもしれませんね。もし今回のリクルーティングにご興味ありましたら、応援宜しくお願い申し上げます。

 

【ひとりごと】楽しく仕事しませんか?

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獣医学生団体のSchool of Vision(SOV)の新しいコンテンツがローンチされていました。

 

その名も、「→think-Vision-create← 東北で得たすべてをあなたに」。東北復興支援ツアー「クリエイティブの可能性・夏合宿再び」にSOVの代表して藤田くんが参加し、その合宿で得た体験・学び・想いを東北に赴くキッカケが掴めない同世代に伝えることを目的とした短期集中連載企画です。彼は、SOVで合宿をカタチにしたわけです。非常にスピード感があって、頼もしい限りです。少しだけこのプロジェクトに寄付金に援助した経緯もあったので、簡単にご紹介させて頂きました。

 

またSOVのFacebookページも立ち上がっていましたのでご紹介させて頂きます。https://www.facebook.com/School.of.Vision

 

【ひとりごと】仕事がなかなか進まない

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尊敬する友人がリーダーをされているプロジェクトです。

 

クリエイティブの可能性(第4弾)夏合宿、再び

 

ブログはこちらから
http://kenjinomura.blog103.fc2.com/

 

Facebookイベントページはこちらから
https://www.facebook.com/events/353743894698646/

 

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被災地へ少しでもいいから力になるため。
今の自分を、“未来を創る”自分に変えるため。
このツアーが持つ5つの特徴
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明日を担う学生や社会人に、
被災地で五感をフルにつかって感じる機会を。
それは、きっと日本の将来につながる。

そんな思いでこのツアーは企画されています。
ボランティア作業に赴くツアーより割高な面がありますが、
できるだけ多くの気づきと学びの機会を提供できるように、
下記5つの特徴があります。

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① 汗をかく【ボランティア作業をする機会】
被災地では一年を経た今も尚、形を変えたボランティアのニーズがあります。ボランティア経験の有無、体力、年齢性別に関係なく、参加者全員で役割を分担し無理のないペースでボランティア作業を経験することができます。震災から街を回復させるためにあなたの力を貸して下さい。
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② 聴く【現地の人から直接話をお聞きする機会】
個人で参加するボランティアツアーでは、被災地の人と直接話をする機会は意外に少ないようです。このツアーでは、事前にコンタクトをとり、複数の被災者の方々と話す機会をつくっています。
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③ 観る【被災地の様子を見て感じる機会】
このツアーはボランティア作業の場所を行き来するだけのツアーではありません。被災地の中をバスで移動し、震災後の様子を自分の目で見て、感じる機会をつくっています。被災状況は地域によってまるで異なります。
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④ 対話する【被災地での体験を自分事にするための対話の機会】
震災から時間は経っていますが、それでも現地の様子は想像を遥かに上回るものです。現地で必ず抱く言葉にならない思いは、毎晩宿に戻って対話し、シェアし、みんなでその事実と向き合います。また自分自身とも向き合う時間を大切にします。0泊のツアーでは得がたい経験です。
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⑤ 仲間をつくる【学生と社会人との交流の機会】
このツアーはあえて、学生と社会人をミックスさせたツアーにしています。学生は社会人の多様な経験談から、逆に社会人は学生のフレッシュな視点から、お互いが多くの気づきを得ることができます。被災地で感じたことがあるからこそ、話せる話があります。そんな時間を共有したメンバーはツアー後も大切な仲間です。
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クリエイティブの可能性(第4弾)夏合宿、再び。

私たちはまた同じバスに乗って、同じ作業をし、同じ宿に泊まって対話を繰り返す、この合宿を開催することにいたしました。

震災から1年と3ヵ月。様々な矛盾や思いを乗せて、再び被災地へ。

【クリエイティブの可能性・夏合宿(第1弾)の様子はこちら】
http://efg-cafe.com/tsuduke-you/index.html

【クリエイティブの可能性・冬合宿(第2弾)の記事はこちら】
https://www.facebook.com/note.php?note_id=230637433679011

【クリエイティブの可能性・春合宿(第3弾)の記事はこちら】
http://learnbydoing.jp/2012/04/16/ayearafter/

 

【ひとりごと】僕の長い喪はいつあけるのだろうか

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