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Posts Tagged ‘大学院’

今年度の幕開けは出張でスタートを切りました。事実上のスタートは一昨日からでした。気合が入りますね。

 

昨年度の振り返ると、まぁまずまずでした。軽く振り返ってみますと、会社としても、動物病院としても、そして個人としても、それぞれ新しく始めたことはいくつかありましたね。それを、今日は簡単にご紹介致します。まるっと1年手を動かさせて頂いたことなので、長くなってしまいますが、ご了承くださいませ。内容は、結構ざっくばらんに書かせて頂いておりますが、結構使えるネタも多いかと思います。すべて見せます!的な感じにはなっていませんが、結構そんな感じです。流し読みで!笑

 

会社としては、3つ4つばかし、新しい制度を導入しました。

1つは、就業規則(継続中)の制定。これにつきましては、社労士の先生とのコミットメントがかなり印象的で、勉強になりました。この制度に携わりだしたときは、かなりの未知の体験ゾーンということもあり、毎晩毎晩、頭から煙が出ていたことを思いだします。この就業規則の制定は、未だ労働局には提出できないものではありますが、労基法に基づいて、現在もリハビリ中です。近い将来、動物病院初の労基法に基づいた働き方を社員に提供し、一社会としても認められるものとして、労働局に提出し、行く行くは、厚労省や各地方自治体からの助成金を申請できるところまで、高めていきたいとも思っております。

続いては、福利厚生制度の充実度アップ。弊社は、法定福利は十分に整っておりますので(社会保障等完備)、法定外福利、つまり会社の任意で決めるものを指しますが、ここに重点を置き、さらなる充実度をアップさせることが出来ました。これにつきましては、弊社と福利厚生倶楽部とのBtoBが上手くいったことが秘訣ですかね。この企業とBtoBすることで、この企業のサービスを利用している企業に自社のサービスもPR出来るという互いにWIN-WIN関係を築けるという点が、かなり好印象でした。こういうサービスは、今後も続くと思われますし、発展系(例えば、企業の形態別や業種別など)も出てくるのでは?とも思います。楽しみですね。

続いては、CSRの再構築。弊社のCSR(企業の社会的責任)は、2010年から特に変わっておらず、「生物多様性」に関連した活動を支援するというものと、当時から賛助しているNGOが作成したリーフレット「5ACTIONS!!!!!」の普及啓発といったものでしたが、それらを活かして、昨年度は国際的な環境保護団体WWFのスポンサーシップをすることになりました。これはまだ正式な手続きは行っておりませんが(HPのリハビリと同時進行中でして・・・すみません)、近々正式に発表すると思います。このスポンサーシップをどうCSRにはめ込むかってところが面白いのでお楽しみに。また、この正式なスポンサーシップを結んだお知らせは、当院HPでお知らせさせて頂こうかと思っております。その際は、「当院のCSR」という特設ページを組む予定でして、松波院長のトップメッセージや弊社のCSR活動を、具体的にお見せ出来るようにページを展開していこうかと思っております。

続いては、人事評価制度の制定に向けて動き出したことですかね。これはまだ現段階ではフェーズ0(ゼロ)ですが、「時限設定に基づく目標設定」や「発揮能力評価」や「執務態度」等を取り入れたかなり画期的な評価制度になることは間違いありませんので、スピード感早く実践していきたいところです。また、そこに「階級別」のバイアスも引っ掛けていくことで、評価制度の数値化が出来るような仕組みも取り入れていきたいと思っております。会社として、新しい制度を導入する際に、非常に気をつけておかないといけないことは、社員が制度によって「ストレス」を感じてしまうことです。ですので、社員との打合せやすり合わせは必須。それと協力者の擁立や情報共有が上手くいく秘訣といいますか、当たり前ですね。僕として、ここに力を入れる理由は、まずは社員は命、社員は宝、社員は家族、の精神、これは松波院長の言霊でもありますし、僕自身も大事にしているお言葉です。それに、甘んじることなく、カタチにしていきたいと思っております。

 

動物病院としてもいくつか新しいサービスを始めました。まずは既存のサービスの見直しから始めました。理由は、「地の利」を活かしていないサービスを抽出するためにです。いくつかありましたので、それに「ちょい足し」するだけでサービスの範囲、つまり需要に近づけれるといことを実践していきました。

1つは「リハビリテーション」施設を活かし、ダイエットやエクササイズやフィットネスなどに拡げていきました。従来までは、術後のリハビリ、という印象が大きかったのですが、それだけでは費用対効果は見込めません。もちろん上記追加サービスは科学的根拠ありきの話で開始しておりますのでご安心を。需要に関しては、こちらでセミナー等を開催していき、能動的に利用者を増員致しました。

続いてはトリミングサービスのマーケットを「クーポン」を用いてバラマキました。弊社とグルーポン・ジャパンとのBtoBです。300、というクーポンを共同購入して頂き、格安な料金でご利用して頂くことで、新規顧客を開拓するという単純明快なマーケティングです。結果的には、かなり上手くいったほうだと、先方にもお褒めのお言葉を頂戴致しましたね、感謝です。いつかここでもそのノウハウを書いていきたいと思いますが、簡単にコツを言いますと、「営業」の一言だと思います。営業能力とコミュニケーション能力が無い人間が、手を出すと痛い目に会うサービスでもありますので、利用される前には、適材適所の人員配置はシュミレーションを繰り返した後に、ご検討されたほうが懸命かと思われます。

続いては、トレーニングサービスを増やしました。このサービスを増やすのは結構至難の業なのかなと思いましたが、ドッグトレーナーさんの協力もあってスピード感よく始められたサービスでした。従来まであった「パピークラス」と「しつけ教室」の間に位置する、成犬になったばかり世代、つまり「ジュニア世代」のしつけ教室バージョンを、「ジュニアクラス」とネーミングし開始しましたね。これも数カ月先まで予約が一気に満員になりました。このサービスは一見単純そうな感じがしますが、隠されていたニッチ市場を掘り起こしたことが、かなり高評価になったと私は思っております。

 

最後に、個人的な活動も含めると、もう少し手を動かさせて頂いた案件もいくつかあります。

メインとなってるのは、「商品開発のコンサルタントです。「商品開発」といっても幅が広いですが、まぁペットサービス関連企業が提供するモノやサービスの新しい価値創造のお手伝いといいますか。ですが、異業種であるメーカーさんのペット産業への進出のお手伝いもいくつか同時にさせて頂いております。これらにつきましては、単純明快。自分が保持している「獣医師資格」と「獣医学博士」の称号を、先方に利用してもらっているだけの話です。言い忘れていましたが、僕のスタンスは、「獣医師だからこれが出来る」というものでは決してないです。つまり「獣医師免許をどう使ったらどうなるか」を先方さんらに考えてもらうということです。こういうスタンスになった理由は、そもそも「獣医師を知らない」人の方が多いですからね、いくらこちらが「こう使ってください」といっても、ハナから知らない相手に営業をしたところで・・・って風になりませんかね。話を戻しましょうか。

続いては、「講演および執筆活動」です。昨年度から名古屋に戻ってから合計で7回の講演のご依頼を頂戴しまして、地方各地で講演させて頂きました。「獣医師」としての講演もありますが、「経営者」としての講演もあり、また「チェンジメーカー」としての講演もありましたので、非常に楽しみながら出来たと思います。「獣医師」として講演した場所の多くは、学生さんからのご依頼がほとんどでした。これにつきましては、本当に感謝申し上げます。みんなありがとう!「経営者」としては、僕は獣医師の傍らで、他の仕事もしておりますので、その関係筋からのご依頼がメインとなりました。この類の講演は、企業の講習会や勉強会などの臨時講師という形式が多かったと思います。「チェンジメーカー」としては、僕を「ネタになる人」という扱いがほとんどでしたので、友人関係やお世話になっている方々がメインでしたので、ある意味新鮮味はありませんでしたが、こういうところでの出会が僕自身のバイタリティーを常に満たしてくれる場所でもありますので、積極的に伺わさせて頂いております。みなさんいつもありがとう!「執筆活動」としては、「業界誌」と「経済誌」の割合でいろいろ書かせて頂きました。業界誌としては「日本獣医師会雑誌」のみでしたが、全国の獣医師の先生方に情報発信が出来たと思っております。また経済誌ですが、名古屋ローカルな経済誌ではありますが「時局」というものがありまして、そこで定期的ではありますが依頼がありましたので、面白い記事を書かせて頂こうかと思っております。先日執筆した内容は「いただきますの裏側」というタイトルになっております。何かしらの機会がありましたら、シェアさせて頂こうかと思っております。

続いては、「生きもの伝道師」としての活動です笑 これは弊社のCSRにもなりますが、獣医師として小学校や保育園に伺い、「学校飼育動物」の健康診断やふれあい教室を開催するといった催しです。もともとこの活動は名古屋市獣医師会の学校飼育動物委員会からの仕事依頼でしたが、伺っております小学校の先生方からの面白い企画に、いろいろ知恵を絞らせて頂いている経緯から一緒におもしろい催しを今後やっていこうかと、密かに計画中であります。この活動を通じて思うことは、やはり「生きものは最高だ」ということです。それも生育段階でもある小学生と一緒に出来るということは、ある意味で有意義な活動の一つでもあると思っています。「獣医師」という免許はそもそも犬や猫の為だけにあるのではなく「生きもの全般」の為にあると思っておりますし、それがこの免許の使命感でもあると思っております。小学生や保育園児の教育の一助になるのでしたら、僕は積極的に参加させて頂きたいと思いましたので、実施している身であるだけです。

続いては、「臨床研究者」としての活動です。一昨年度まで研究者の端くれとして、手を動かさせて頂いた経緯もあり、当時の研究仲間や新しい研究者とのコラボレーションが、いくつか正式に始まっております。獣医系大学を始め、医学系大学、そして企業の研究所といったステークホルダーらと一緒に仕事が出来ることに非常に嬉しく思っておりますし、やはり僕は研究が好きで好きでたまらないのでしょう笑 今年度の目標としましては、学術集会への参加も視野に入れながらの、通常業務になるかと思います。臨床研究としてのテーマは、今はお教えできませんが、準備が整い始めました暁には、ここで発表させて頂きたいと思っております。

 

長くなりましたが、この1年で手を動かさせて頂いた内容になります。まだあるのですが、細かすぎる内容になってしまいますので、この辺りだけにしておきますね。こうやって見ると1年は長いんだなぁって思います。個人的には、ノロノロ運転できたつもりなので、こんなものかぁと思うことと、結構やったなぁって思うこともあります。ただし、本当に一人でやったことは一つもないのですよね。全てが、いろいろな方々との共同作品であると思っておりますし、一人では何にも出来やしないと、改めて痛感し、そして感謝し続けた1年だったと思います。本ブログタイトルにもなっていますが、「今年度の目標はさほど目新しさなモノは無い」というタイトルを付けさせて頂いた理由は、このブログの内容を物語っているのかもしれませんが、この1年で完成し、成果物となったサービスやモノを、たくさん「使い果たしていく」ことが、本年度の目標だと思います。使えば使う分だけ・・・何かしら発生してきますよね。それに真摯に取り組むことで、また新しい価値となって、皆様の前に現れることは必至であると思います。僕個人としては、かなりこの1年は会社に尽くしましたが、まだまだ尽くしきれていないので、このまま「継続は力なり」の精神にあやかりまして、頑張っていこうかと思っています。

 

最後まで、お読みになって頂きまして、心より感謝申し上げます。

 

松波動物病院メディカルセンター
松波登記臣

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少し前に、「専門医の在り方に関する検討会」について記事を書きました。

 

近年、専門医の在り方、について問われている。
理由は、上記blog記事を、読んで頂きたいと思う。

 

専門医の在り方に関する検討会というのは、厚労省が立ち上げた委員会の一つ。ここでは、(1)求められる専門医像、(2)医師の質の一層の向上、(3)地域医療の安定的確保、(4)その他、が検討されている。

 

その検討会の続報が、今回の記事である。

 

厚生労働省は11月4日、第2回となる「専門医の在り方に関する検討会」を開催。その席上、日本専門医制評価・認定機構理事長の池田康夫氏は、現在同機構で議論を進めている制度改革について報告した。

 

池田氏はまず、現在の専門医制度について、(1)専門医制度が乱立し、制度の統一性や専門医の質の担保に疑念が生じることになった(2)基本領域を担う専門医と、特殊領域の高度な技術・技能に特化した専門医とで「専門医」の意味が異なる、(3)専門医育成のプログラムが確立しておらず、臨床力本位の認定 になっていない-ことなどを問題点として指摘した。

 

解決策として、医師による自立的制度として運営することを前提に、(1)個別学会ではなく、消化器、呼吸器といった診療領域単位の専門医制度とする、(2)基本領域とサブスペシャリティーの2段階制にする、(3)専門医の認定は学会から独立した中立的第三者機関が行う、(4)研修プログラムと研修施設の評価・認定システムを構築する-の5点を基本設計とした専門医制度の創設を提言したほか、現在の基本18領域の専門医に加えて、名前は仮称ながら総合診療やかかりつけ医のための「総合診療医」を基本領域に新設する考えを示した。

 

新たに設立する中立的第三者機関は、日本医学会日本医師会、病院団体、全国医学部長病院長会議、学識経験者などから構成され、専門医の認定と、研修プログラムや研修施設の評価・認定に携わる。既に300人近い調査員を試行的に医療機関に派遣し、評価を行っているという。

 

個別学会での専門医および認定医制度の認定は、非常に不透明であり、学術の横断的コミュニケーションを阻害する。第三者機関という新たなステークホルダーによる客観的な評価と専門医制度の認定は、学術の向上は勿論だが、関係してくる医療従事者にも幅を持たせることになるだろう。

 

松波動物病院メディカルセンター
獣医学博士 松波登記臣

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皆さま、明けましておめでとうございます。

謹んで新年のお祝いを申し上げます。

 

今日はタイトル通り「獣医学生に伝えたいこと」。

そして今日のテーマは「就職活動」について。

 

一般的な就職活動は、一般企業を対象としていますが、

獣医業界に限っては、違います。

犬や猫の獣医師(動物病院)、牛などの家畜の獣医師、

公務員(国家および地方)、研究職(企業および大学院)

などが挙げられます。

例年の就業先のデータは今日は差し控えますが、圧倒的に多いのが動物病院です。

 

近年(ここ5年)の獣医学生の就職活動には、異変が起こっています。

結論から述べますと、実習およびインターンの数が激減しているということ。

原因は、就職活動の開始時期が、非常に遅くなっているということ。

上記データは、日本大学生物資源科学部獣医学科獣医事務局が行った、就業先が動物病院に決まっている6年生を対象としたアンケート(2004-2008)を元に、私が作成した資料の一部です。

 

就職活動の開始時期は、私の学生時代のころは、

だいたい5年生の夏前後でした。そこから6年生の夏頃、または初秋には、

就業先は決まっているのが普通でした。

しかし、ここ2〜3年では、開始時期が、早くても6年生から。

これでは、経験できる実習およびインターンの数も減ります。

 

動物病院などの実習、公務員や研究機関へのインターンの数が、

減少すると、何か起こるか。

自動的に、就業業種および候補先の選択数が減ります。

選択数は多いに越したことはないでしょう。

上記データは、日本大学生物資源科学部獣医学科獣医事務局が行った、就業先が動物病院に決まっている6年生対象としたアンケート(2004-2008)を元に、株式会社 松波動物病院が行った、現役獣医師(勤続年数2および3年目)を対象としたアンケート(2009-2010)の一部です。

 

就職活動のパフォーマンス力は、ひとそれぞれでしょう。

自分が選んだ就業先の責任は、自分に返ってきます。

私は紆余曲折して大学院を選択致しましたが、全く後悔はしておりません。

上記に挙げました全ての業種を、学生時代に実習およびインターンをしておりましたし、

自分から選択肢を絞るような時間の使い方もしておりませんでした。

上記データは、日本大学生物資源科学部獣医学科獣医事務局が行った、就業先が動物病院に決まっている6年生対象としたアンケート(2004-2008)を元に、株式会社 松波動物病院が行った、現役獣医師(勤続年数2および3年目)を対象としたアンケート(2009-2010)の一部です。

 

厳しい言い方になるかもしれません。

学生時代は今だけである一方で、学生には時間は十分あります。

決して忙しいことはありません。

出来るだけ多くの時間を捻出し、出来るだけ多くの業種を経験し、

多くの選択肢の中から、就業先を選択してください。

 

私は大学5年生および大学院3年生時に、一般企業への就職活動をしていました。

もしお時間があったら、ここでお話ししたいと思っています。

 

最後になりましたが、

本年も昨年同様、宜しくお願い申し上げます。

皆様のご健康とご多幸を心よりお祈り致します。

株式会社 松波動物病院 松波登記臣

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大晦日。

名古屋では朝に雪が降りました。今年初雪だそうです。

 

2010年、長かったと思います。

僕は28歳なので、時速28キロのノロノロ運転で駆け抜けてきたと思います。

ゆっくりゆっくり時間を掛けて、駆け抜けてきたと思います。

身の程知らずの連続。感謝感謝の連続。高まる想い。繋がる想い。

毎日が今日な日々。ありがとうございます。

多くの方々に感謝申し上げます。

 

獣医学・医学医療系および学術従事者の皆様(所属機関)

株式会社 松波動物病院 代表取締役社長 松波恒彦氏を始めとします獣医師の先生方、動物看護士ドッグトレーナー、トリマーおよび受付の皆様。株式会社 ベッツジャパンの皆様。日本大学総長 酒井健夫氏を始めとします日本大学大学院獣医学研究科の教授、准教授、助教の先生方および大学院生、そして学生(研究チーム)の皆様。北里大学獣医畜産学部獣医学科National Institute of Health (NIH) in ThailandNational Chung-Hsing University in TaiwanMakerere University in Uganda神奈川県農業共済組合神奈川県湘南家畜保健衛生所社団法人 日本獣医学会東京大学大学院医学系研究科大阪大学大学院医学系研究科日本糖尿病学会日本糖尿病・肥満動物学会日本野生動物医学会。(順不同)

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生物多様性条約第10回締約国会議(COP10)関係者の皆様および所属機関(NGO/NPO/企業/各法人含む)

生物多様性条約市民ネットワークの皆様。生物多様性条約市民ネットワーク普及啓発作業部会長 川廷昌弘氏博報堂DYメディアパートナーズ)を始めとします作業部会員の皆様。生物多様性条約事務局環境省COP10支援実行委員会国際自然保護連合 日本委員会COP10COP-MOP5総合地球環境学研究所国立環境研究所森林総合研究所財団法人 日本自然保護協会の皆様、The Nature Conservation Society of Tokyo(NACOT)の皆様、NPO法人アースデイ・エブリデイの皆様、中部電力株式会社ピーアールコンビナート株式会社株式会社オズマピーアール中日本高速道路株式会社Green TV Japanの皆様、財団法人 日本野鳥の会の皆様、独立行政法人 国際協力機構(JICA)の皆様、首都高速道路株式会社ジアスニュース制作運営委員会の皆様、国際青年環境NGO A SEED JAPANの皆様、株式会社エコブランド株式会社リコー。(順不同)

 

Twitter

おのっち、さとみん、兄さん、やっさん、三島のプロ、とべちゃん、なおやん、みひ〜た、カレー党 党首、ちえさん、はっちゃん、ぽえたん、エリカちゃん、藤沢実果さん、三好大助くん、鈴木悠平くん、たけこ、えりちん、Twitterの獣医師の先生方、獣医学生のみんな、そして紹介することが出来なかったフォロワーの皆様(ごめんなさいwww)。(順不同)

Facebook

ねーちゃん、みゆっきー、ちゃーりー、かおるん、てらさん、いまぶちさん、まさやん、きょーこさん、はっしー師匠、じゅんさん、くさのさん、ささやまん、みなこさん、ひでさん、とたにさん、みかさん、よねたさん、かどのさん、よしえさん、下田さん、こいけさん、そうとめさん、あゆむさん、「生きものたちのことを考えよう」のファンページに参加してくださってる839人の皆様、Facebookの獣医師の先生方、獣医学生のみんな(グループ Japanese Veterinary)、そして紹介することが出来なかったフレンドの皆様(ごめんなさいwww)。(順不同)

ここに書き切れなかった皆様、本当に誠に申し訳ございません。

いつもいつも有難うございます。今後とも宜しくお願い申し上げます。

 

来年も皆様方のご指導ご鞭撻の程、宜しくお願い申し上げます。

2011年も駆け抜けましょう!!

松波登記臣

 

←来年もよろしくね! by ヴィンセントくん

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