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Archive for 2012年9月14日

現在AM3:30。まずはごめんなさい。

 

今ボクは、ヘルペスウイルスとの共存共生の誓いのもと生かされています笑(帯状疱疹なので)。ですがこの病気に罹った当初、仕事を数日間お休みすることとなってしまいました。それは当たり前とおっしゃる方々がほとんどだと思いますが、ボクはあまり納得いっていなかった、というのが正直な気持ちです。まぁでも、十二分の時間があったのでかなり頭も身体も心も休まったことは間違いありませんでした。たくさん情報収集もできましたし、たくさん本も読めました。そして、薬のおかげで日に日に調子は上昇していきます。そうすると、この休みのあいだに蓄えた情報が「早く!お前色にデザインしてくれ!」とどこからか声が聞こえてくるというシックスセンスを感じてしまい、アイデアをノートに書きまくり、ビジネスモデルジェネレーション並にそれをフレームワークしていく。さらに、パワポに落として企画書または提案書までに仕上げてしまう。これこそ、ザ・自画自賛。。。笑

 

自画自賛ですみません。

 

ヘルペスウイルスってのは、みんなの身体の中にもいて(神経にこそっと隠れています)、宿主(ここでいうと人)の身体の免疫力が著しく低下するとヒョコッと出てきて、ヘルペスウイルス感染症(ここでいうと帯状疱疹)を引きこします。要は、発症時の力関係はヘルペスウイルスの勝ちっていう感じ。でも、薬飲んだり点滴したり、ちゃんとした休みや食事をとったりすると、免疫力が上昇していき、ヘルペスウイルスが沈静化していくので帯状疱疹の症状は軽減していくのです。ちょっと医療関係者みたいなことを言っちゃっていますが、一応医療従事者です笑。ここまではこれから言うことの前フリ。そして何を言いたいかというと、ここからは「あなたは本当に医療従事者ですか?」と言われるかもしれないコメントを言うのですが、ちょうどヘルペスウイルスと戦っているとき、だいたい治療を開始してから4日目くらいが昨日だったのですが、いつもより(いつもというのは通常のボク)何かパワーを感じたのですよね。そのみなぎるパワーってのは、何かを考えてみたんです。自分の免疫力が急上昇している最中、ヘルペスウイルスたちは減退していきますが、互いの力関係でいうとそのときが一番互いの力関係が拮抗していたときだと思うんです。数字で言うと、初めは「(ボク)0vs10(ヘルペス)」で、治療終了後はおそらく「(ボク)10vs0(ヘルペス)」になっていることでしょう。でもさっき言っていた時期っていうのは「(ボク)5vs5(ヘルペス)」ではなくて、「(ボク)6vs7(ヘルペス)」って感じwww 10を超えてしまっていますが、そんなシックスセンスもたまにはいいのではないでしょうか笑。

 

最後までお読みになって頂き、ありがとうございました照。

 

アホですみません。

 

【ひとりごと】そういうときってあるよね??

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